2020年代製作のおすすめ映画。この年代には、マイケル・マッケイ監督のジョー・コイのこれぞ俺らの真骨頂!や、サム・トラメルが出演するUnsilenced(原題)、ぼくらのビッグ・ドリームなどの作品があります。
セス・ローゲンが言ってたNetflixのアルゴリズムに全部引っかかる番組とは正にこれのこと。盛りだくさんで楽しい。 …
>>続きを読む基本はノリの軽いgen zのrelationship dramaだけど、相手の男が特段クソ野郎というわけではなくても(…
>>続きを読む1 人の映画監督が政治の世界にチャレンジする姿を追いかける そこで記録される候補者の見本=Model と真実とは?!
乳糖不耐症のジムが彼女とコース料理を食べに行った話をベースに、連想ゲームの様にメニューに関連したジョークを言っていく流…
>>続きを読む長野に住む主婦・アキが、東京のレストランで働いている幼馴染・コウタを訪ねる。 かつて社交ダンスのペアを組んでいた二人は、それぞれに大人になった。 ワンシチュエーションの会話劇と鮮やかなダン…
>>続きを読む気づかないほどの小さなすれ違いを抱えていた二人と、お土産で買ってきた小さなだるまの物語。
【第93回アカデミー賞 短編ドキュメンタリー映画賞ノミネート】 イエメンの飢饉に直面した病院に取材した短編ドキュメンタ…
>>続きを読む母親が失踪し、認知症を抱えるおじいちゃんと残された少女のアリは湖の畔に作った基地を第2の家として暮らしていた。そんな中、その湖を全速力でボートを漕ぐ女性を見つけ、彼女との出会いがアリの人生…
>>続きを読む10歳の少年ヤリックが家の裏の森で遊んでいると、若い男が女性の首を絞めようとするのを目撃する。ヤリックは母に相談しようとするが、何も話せず自分で証拠を探しに出かける。
SSFF&ASIA2022
バンクーバー国際映画祭にて。 元チェコ大統領ヴァーツラフ・ハヴェルの物語、反体制派だった約30年の一部を描いていた。…
>>続きを読むホテルの一室でSFメロドラマの企画を準備する若い監督たち。窓の外では革命派と政府軍の衝突が起こっているらしい。
幼少期から思春期まで13年にわたり、出稼ぎに行った両親と離れブラジルで暮らしたマルコスと妹2人。子供たちの教育費を捻出するための出稼ぎだったにもかかわらず、空白の時間は「子供達との絆」を失…
>>続きを読む世の中はいるものといらないものでできている。それなのにいらないものばかり背負い込んで、欲しいものには手を伸ばせない。そんな里美の前に、姉になった兄が帰ってくる。
2022.10.30 札幌国際短編映画祭オンライン
この話は実話に基づいて作られた。 毎晩見る悪夢に魘される女性。 それは決まって同じ夢だった。
【Jホラーの現在位置】 ちょっと前にレビューを書いた『Z.N.』とかと同じ「ショートホラーフィルムチャレンジ」の受賞…
>>続きを読むエドガーの両親はスマホやパソコンに夢中で我が子に無関心。森へ一人遊びに出かけたエドガーは不思議なキツネと出会う。エドガーの両親が我が子の不在に気がつくまでキツネはエドガーの遊び相手となる。
コミックのような映像 普通の男の子のお話かと思いきやシュールな朝食にドキッ😳 二本足で歯磨きする狐🦊君 歯磨き…
>>続きを読む人種間の対立が深まり、国の分断が世界。もしかしたらあなたは知らずのうちに、何か大事なものを見落としているかもしれない。
多夫多妻制度が導入されて20年後の日本。主人公の女子高生・吉田晴灯(楓菜々)は重婚している実の父親・吉田空治(合田雅吏)、バリキャリの実の母親・吉田風香(春日井静奈)、父親のもう1人の妻で…
>>続きを読む【第94回アカデミー賞 短編実写映画賞ノミネート】 デンマークの短編。監督はテレビなどで活躍してきた人物で、『This…
>>続きを読むドラァグクイーンの皆さんの興味深いインタビューを盛り沢山に、別府ブルーバード劇場の館長"てるちゃん"との絆が観られる、…
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