2020年代製作のおすすめ映画。この年代には、吉行由実監督のラブラブシェアハウス ハウスメイトのヒミツと恋のラプソディーや、乙白さやかが出演するこぼれ落ちた夜、The Warrant(原題)などの作品があります。
監督を坂本浩一にして、主演を三元雅芸にして、ヒロインのカフェ店員を山本千尋、久々に再会する昔馴染みの女性を屋敷紘子姐さ…
>>続きを読むザラはネットで知り合った彼に自身のダンス動画を送るが、彼はセクシーに踊る彼女の動画を公開すると脅す。
久々のレビュー第一号 いつの時代も、どこの国にもいる、はみ出し者の子ども。 ザラは、年上の男性とビデオ通話するのが…
>>続きを読むひとりぼっちの祐二と人気者の純一郎。ふと話したことをきっかけに、2人は学校の休日に写真撮影に行くことになる。人と、自分と、向き合い続ける男の子の話。
湖に浮かぶ花、朽ちた団地、建立中の墓。一切の説明を排して、固定されたカメラが、その場所に、もういない誰かの存在の気配を映し出す。本作は2020年の12月に、滋賀県の琵琶湖、岐阜県の南頬団地…
>>続きを読む23 歳、女、医学生、は病院実習をする。病院実習で見たこと、感じたこと、考えたこと、変わりたいこと、変わりたくないこと、変わっていくこと。それらもろもろと、彼女は対峙する。
こういう映画もあっていいと思う。 医大生だからこその視点は必見。
アシェンダはエチオピア北部において8月下旬に開催される祭りである。華やかに着飾った若い女性達が歌い踊り、人々を祝福する。アシェンダを通して人々は、キリスト教エチオピア正教会の信仰の支柱、聖…
>>続きを読む自由気ままに生きる2人の女が傷を負った賞金稼ぎの男を見つけ、賞金を分けるのを条件にターゲットの追跡を手伝う、スリル満点のウエスタン。
冒険ビデオブロガーが最近の冒険で重傷を負ったとき、彼女の楽観主義と前向きな人生観は限界に達し、生き残るために戦っています。
花火で有名な街で、花火が上がらなくなって数年のこと。祭りの「中止」を知らせるステッカーが上から貼られたポスターの前に佇む一人の女性。好奇心でそのステッカーを剥がしてみると、そこには存在しな…
>>続きを読む第二次大戦中のワシントン、祖国に従いドイツに協力するか、反逆罪になってもドイツに抵抗するかの選択を迫られる在米デンマー…
>>続きを読む桝田さんが好きなので観賞
【D-1】 TAMA NEW WAVE ある視点ーVol.1ー 脱走 [55分/監督:寺岡慎一郎] だから何(?)…
>>続きを読むUnityのデモチームによる最新プロジェクト。本作品はハイエンド向けのHDRP (High Definition Render Pipeline)やライトプローブボリューム、ストランドベー…
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