なんにもあらすじとか知らずに見たけど、最後最悪な終わり方すぎる。悲しい、
今まで普通に接してた人たちが障害を知った後、化け物呼ばわりして家に入れないとか差別が酷すぎてびっくりした。実話なのか、これ、…
ブラントンの障害になる出来事までが長く退屈に感じた。
監督はなぜこの展開にしたのか気になりインタビューを読むとブランドティナーの内面を観客に理解してもらいたかったと語っていた。
確かに丁寧にブランド…
納得いかない、この作品の世界の全部
ラナだけが綺麗でまともだった
「こんなところにいたらおかしくなる」というラナの言葉は思春期特有のそれではなく、心からの思いだったんだろう
実話ベースなの苦しすぎ…
名作だけどまた観たいかと言われたら首を縦に振れない。
フィクションならまだよかったけど、実話がもとになっているのであの救いようのない残虐なラストは辛い。
ブランドンはただ自分の人生を生きたかっただけ…
アメリカで実際に起きたトランスジェンダーの男性が殺害された実際の事件を元に作られている映画『ボーイズ・ドント・クライ』。この作品で私が気に入った演出手法が3つある。
①雰囲気
『ボーイズ・ドント・…
号泣 つらすぎる
たばこ、酒、薬、暴力、こういう雰囲気、時代、人たち好きじゃないのでいやーな気持ちで見た前半、そして最後らへんはもうそんなこと言ってられないくらい嫌な気持ちになった
多様性が受け入…
ノンフィクションなのが信じがたい…
こんなのあんまりだよ。
今より性同一性障害に対する差別が酷かったとはいえやりすぎ。
差別は置いといたとしてもジョンみたいな
薬でラリったりすぐ暴力振う家族が出てく…
当時初めてお付き合いした彼女と見に行った映画。
救いようのないラストシーンだったので、暗い気持ちで映画館を出たけど、「僕たちはハッピーエンドになろうね」とか言ってたような気がする。
今回、他の映画の…