佐原市は実際に「ちゅうけいさんを大河ドラマへ」という施策を進めてましたよね。
それがこんな形で映画になるなんて面白いですね。
どこまでがフィクションかは分かりませんが、確かに志を受け継いで地図を完…
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たまたま伊能忠敬記念館に行く機会があってこの映画の存在を知った
測量方法を知れば知るほど根気と正確性がバケモノすぎて、200年前にたった17年で作り上げていることが信じられない
第11代将軍徳川…
伊能忠敬についての知識があまりないままに見ました。どこまでが史実なのか、フィクションなのか分からないけれど展開に工夫があって楽しく見れました。
江戸時代にあってあの正確な地図の作成、実寸を見た時にま…
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MVP:中井貴一
① 歴史ミステリーと現代ドラマの融合
「誰が日本地図を作ったのか?」という歴史の謎を追う現代パートと、江戸時代の物語が並行して進む構成。一般的には伊能忠敬が偉人として知られてい…
伊能忠敬はなぜ大河ドラマで描かれないのか?
落語には明るくないけど、立川志の輔を“新作落語の人”と認識できる程度には何となく…
志の輔が出てきた時点で、「あら?これはもしや新作落語が原作なのでは?…
伊能忠敬に興味があるので見た。
忠敬は出てこないんだけど、忠敬の功績や測量のやり方がでてきて面白かった。
地図完成の年に忠敬の死を公表なんて、この映画のような様々な苦労があったのでしょうね。想像がふ…
#大河への道
設定あらすじだけ読むと地味だけど、観ると地味でなくて地道着実な間違いなく面白い作品。そりゃこの脚本キャストからして、なんだけどあまり話題にならなかった?のが残念。
いやもう中井貴一さ…
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