めぐりあう時間たちのネタバレレビュー・内容・結末

『めぐりあう時間たち』に投稿されたネタバレ・内容・結末

難しい映画だと思わずに見たから、あまりの難しさに困惑

メリルは若い頃に愛した詩人をずっと忘れられないまま生きてて、でも最終的には今を大事にしようって生活に戻った
ジュリアンムーアは家庭に疲れて心を…

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良すぎる。さすがに5.0付けざるを得ない。
構成とセリフの切れ味がとにかくめちゃくちゃ良い。詩的な表現も素敵。(小説原作だから?)
あとずっと芝居が豪華で最高です。ニコールキッドマン、ジュリアンムー…

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2026/01

3人の女性を絡めた構成が素晴らしかった。
演技も本当によく、表情が神がかっていた。

ニコール・キッドマンにジュリアン・ムーアにメリル・ストリープって、出演陣豪華すぎん??って軽い気持ちで観たけど、内容めちゃくちゃ重いし私のパッパラパーな頭では結局何がしたいのかよくわからなかった笑

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1941年、イギリス・サセックス。

1951年、ロサンゼルス

1923年、イギリス・リッチモンド

2001年、ニューヨーク
───


各時代の悩める女性を描いた話?
なんの話なのか全然分から…

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①2003.6   映画館
       ※ママ友と一緒に
②2017.9   BS

ジュリアン・ムーアのファンなので、観に行きました🖤


どんな風に、めぐり合って…

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社会言語学の授業で紹介された。書くことと声の文化を学べた。
書くことが男性による伝統だった時代に、女性が臨んでいく。
初めのシーンでは、別々の場所にいる女性たちが、非常に女性的な同じ物語を読み合う。…

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・自分がいなくても世界は変わらなさそうだから死んでみようか、満ち足りて感じる今のうちに死んでみようか、死は解放なのかもしれないと感じてしまう。少しでも希死念慮を抱えた人が見たらすぐあの連鎖に引き込ま…

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 のちに入水自殺をする1923年のヴァージニア・ウルフ、理想的な家庭を築き第二子妊娠中ながらも実は同性愛者で死を考える1951年のローラ、同性パートナーと暮らし詩人で病人のリチャードの世話に通う20…

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重いテーマだけど、3つの物語をリンクさせながらテンポよく切り替わって、カット割りも工夫してたから見やすかった。

どんな風に結末を迎えるんだろう?って気になって、気づいたら真剣に見入ってた!

周り…

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