爽快な復讐劇!
マリーの見た目が最初と最後で全然違うの興味深い…これぞ垢抜けやでぇ。
顔が美しいからマッチの燃えかすとラズベリーだけで充分にメイクとして通用するんだなぁ。
マリーみたいに稼ぐ勇気はな…
何かでこの作品を知っていつか観ないとと思っていたのだがきっかけを忘れた
ネリー・カプラン初の長編作品
主演のマリー役はベルナデット・ラフォンさん、なんと私の大好きなシルヴァン・ショメ監督の「ぼく…
めちゃくちゃにビスケット食わせるところおもろい
マテリアルガール的な美学かと思ったら、最後に全部捨てて壊していて驚いた。宗教や村の秩序はもちろん、物質的なものにもどちらにも縛られていないのが良かっ…
ネリー・カプラン監督による痛快なフェミニズム作品。
閉鎖的な村社会で、ジプシーとして蔑まれ、男たちのエロい視線を浴びながら暮らすマリー(ベルナデット・ラフォン)。飼っているヤギを殺され、母親はひき…
ベルナデット・ラフォンの毅然とした眼差しと美貌にやられる。村のクズ男たちのふるまいはミソジニー批判で、彼らからexploitしたカネでモノを増やしていくのは資本主義批判、などという浅薄な感想を跳ね返…
>>続きを読む©1969 Cythère films – Paris