結末が分かっていても悲しくなるくらい悲惨なロードムービーだけど清々しい気持ちになる、これが映画だ!シャルルとルシーは最強なんだ!と言うシーンで不覚にも泣きそうになった。人生のパートナーってこういうこ…
>>続きを読む面白すぎる。悲劇が喜劇になるとツラくないところ、むしろ幸せなところで泣けるという事に気付いた!
2人がどんどん図々しくなっていく様が圧巻で、ギャグ漫画みたいな事が次から次へと起こるけど2人が真剣だか…
パパプティのシーラホワイトもベルナデットラフォンもいないでネリーカプランのノリってどうなのかなと思ったがものすごいよかった、映画館でもパパプティなんかより全然笑いが起きてた
途中観ていて町をさ迷う…
予備知識無しで観たのですか…
とても牧歌的(時代ですね)
どうにもならなそうなほどの生活苦でありがちな夫婦が気絶するほどの遺産相続!
しかし、世の中そううまくいかない…
そこからのある意味街中での…
パパプティバトーに続き鑑賞。これも「パパ〜」におとらず面白かった〜
騙されるぞ、、と思ってたら案の定。。
ところが、それがかえって2人の未来を明るく生き生きとしたものに変えた。
途中で,
「今ま…
ネリーカプラン監督作4本無事完走🎉
キネ旬で上映してるうちには達成できず千葉から下高井戸まで小遠征する羽目に笑
GWの予定狂ったけどお釣り350万フラン出るくらい良かったねぇ…
絶望の淵に立た…
「イタリア旅行」のロードムービー感と「ボニーとクライド」の逃走劇を足し合わせた優れたコメディ映画です。
そして、「緑の光線」をもフィルムに刻んだ映画であります。
コミカルな映画ではありますが、偶然的…
©1979 Cythère films – Paris