すずめの戸締まりの作品情報・感想・評価・動画配信

すずめの戸締まり2022年製作の映画)

上映日:2022年11月11日

製作国:

上映時間:121分

ジャンル:

3.8

あらすじ

みんなの反応

  • 美しい映像と素敵なセリフが印象的
  • ファンタジーと現実が融合されたメッセージ性のある作品
  • ダイジンの愛されたかった気持ちが切なく描かれている
  • 前半はコミカルな感じで、後半に急加速する展開が面白い
  • 芹澤君のキャラクターが魅力的で、タイトル出るまでのシークエンスが印象に残る
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『すずめの戸締まり』に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

未来に絶望し、項垂れないで。
必ず未来には希望があるから。君には好きな人ができる。そして、君を愛する人が現れるから。幸せは必ずやってくる。生きて。


生きたい!「いってらっしゃい」「いってくるね」…

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ファンタジー色よりもロードムービー色のが強め。

九州宮崎で暮らす17歳の岩戸鈴芽(すずめ)は、扉を探しているという旅の青年・宗像草太と出会う。彼の後を追って山中の廃墟にたどり着いたすずめは、そこだ…

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諒将
-

ロードムービー
スピリチュアル
ディザスター
アドベンチャー

いろんな「行って」「帰る」が交差していて仕組みで、スピリチュアルな解釈でディザスター映画を作ってるみたいでよかったし、もうどうにか短い…

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地震をテーマにするの面白い
4.8
2025/8/31
細かい描写がリアルすぎていちいち感動してたから話を大きく捉え損ねた。もう一回みたい。
むび
3.0
災害大国という日本の側面を魔術的な要素と絡めた作品。一度だけでは理解が足りなかったため、再度鑑賞することで、はたまた何度も鑑賞するごとに味が出る作品だと思われる。
このレビューはネタバレを含みます
恋愛要素だけじゃなくて家族要素多めで前作よりも楽しめた気がする。北斗ほぼ椅子なの笑う。一緒に観た人がめちゃくちゃに泣いててなんで心が綺麗な人なんだと思った。自分は泣けなかった

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