これは、音楽の専門性の評価の羅列が難しくて理解が及ばなかった。TARがどんどん追い詰められていく様や、神経質になっていくことを表現した諸々の描写が、それぞれ色んな表現で表されているのはとても良かった…
>>続きを読む記録用🐨2026
「リディア·ター」の物語。内容はよくある感じの栄光と転落(スキャンダル)を描いたものだけど、キャラクター設定が面白かった。ケイト・ブランシェットがその個性的な役をきっちりこなしてい…
前半ちょっとくどく感じてたけど、ターという人物を読み解くには全部必要な部分やねんなって理解した、、解説読めば読むほどオモロくてびっくりしてる。映画って本来こうあるべき、こんな行間を読む作品が1番おも…
>>続きを読むつまらなかった。芸術性を無理やり深掘りしてる人もいるけど、そこまで深く考察する気も起きず。変なおばちゃんの転落劇でしかない。最後は転落の象徴のように日本のゲーム音楽を描いていてイラッとした。
ベルリ…
人は「揺らぎ」があるから人。
最近聞いた言葉が浮かんだ。
ターは嫌な奴の面もあるかもしれないが、仕事に賭ける情熱や、努力は人一倍する。女好きで浮気性で、そこはクソかもしれないけど、そういう人は彼女…
劇場でも見たけど、アマゾンで安売りしてたのでBlu-rayを購入
上映当時は監督のバリューと役者に当て書きされた脚本で騒がれて、変な考察ばっかりあったけど
役者を指定するって事は、脚本自体に変なト…
かつての教え子に性的強要。リディアがこの作品で作り上げてきた人物像とは少しかけ離れていて驚く
アコーディオンで歌うシーン最高。
売却と騒音の話をされた直後に。
さまざまな栄光を勝ち得たリディアが…
© 2022 FOCUS FEATURES LLC.