線は、僕を描くの作品情報・感想・評価・動画配信

線は、僕を描く2022年製作の映画)

上映日:2022年10月21日

製作国:

上映時間:106分

3.8

あらすじ

みんなの反応

  • 湖山先生、湖峰先生の水墨画が素晴らしい
  • 音楽が良く、泣ける
  • 水墨画を通して自分と向き合う主人公に感動
  • 水墨画の繊細な見せ方と音楽が素晴らしい
  • 水墨画展に行きたくなる作品
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『線は、僕を描く』に投稿された感想・評価

○2024年 鑑賞:112本目(映画)


【映画名】


線は、僕を描く


【ジャンル】


砥上裕將による日本の小説が原作の

【あらすじ】


水墨画の美しさに触れ、魅了された大学生の成長・…

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3.1
この映画で水墨画の世界に触れられて良かった。
水墨画の静かさと登場人物の穏やかさがマッチして優しい映画の感じがした。
あんな師匠なら弟子になりたい。
怖い師匠は嫌だな。
uki
4.0
25'176
テーマが水墨画という落ち着いた良い作品でした。
男から見ても横浜流星さんはかっこいいです。
キヨ
3.0
普通に面白い。キャストがいい。
それ以上ではなかった。
YUKI
4.1
 何となく見てきた水墨画。ただの線じゃなかった。広く深く果てしない。それが自分の人生の線。
はな
-
2025.08.29
3.6
このレビューはネタバレを含みます

・会場設営バイトをしていた霜介
・湖山の弟子の千瑛の描いた水墨画に魅入る
・湖山から弟子入りのスカウト
・教室に参加することから始める
・湖山の弟子の千瑛に大学の講師を依頼
・湖山の個展で湖山が倒れ…

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