きれいな映画だった。
ご両親とは和解しないのかい!って最後思った。
ん?そもそも喧嘩別れしたご両親も亡くなった?それにしては良い家に住んでいるし仲の良かったはずのご両親の話が出てこないしよく分からな…
水墨画の世界に引き込まれた。魅了された。
なんて繊細で力強くて美しいんだろうか。
生きるとは何か、自分とは何か。
どれだけ向き合えるか。
向き合うってね、結構しんどいし辛いし苦しいと思う。
受け入…
水墨画といえばバガボンド。黒の濃淡と墨の流れが織り成す極めて繊細な画、美しいですよね。
物語にはさして大きな動きが無く、物語の行く末よりも端役河合優美の一挙手一投足の方が気になった。
◾️井上雄…
水墨画の世界を題材にした砥上裕將の青春小説「線は、僕を描く」を、横浜流星の主演、「ちはやふる」の小泉徳宏監督のメガホンで映画化。
水墨画の美しさに触れ、魅了された大学生の成長・再生を描く。
何かに…
命について生きることがテーマ。
自分らしさを見つけるべきというメッセージ性をもつ。
演出は王道だが、見せ方が上手。
大衆受けする分かりやすい脚本。
人生論が浅いため一部の人は見ていて冷めてしまう。
…
このレビューはネタバレを含みます
水墨画がとっても綺麗で美しかった
凄く良く描けてるなって!
ちょっと
私的にはアートが大好きだし、書道を少しかじったので、水墨画はとっても気になってたからこういうの映画にしてもらえて良かった
もっと…
水墨画をする話。 家族が亡くなり、気持ちが沈んでいた、霜介が水墨画の展示の搬入のバイトをしていて、水墨画をみて、感動して すごいと思いました。
若者で水墨画に興味あるのが、しぶいなと思いました。…
©砥上裕將/講談社 ©2022 映画「線は、僕を描く」製作委員会