午前十時の映画祭14で。
2022年の特集公開「WKW4K」で既に観ているのだけどレビューはサボったので僕のFilmarksでは初レビュー。
この頃の香港映画人気を牽引していたウォン・カーウァイ…
緑と赤の色彩が印象的。
カフェの色彩が美しく、グラスウェアがファイヤーキングなのもとてもいい。ジェーンレインかな?グリーンは持ってないんだけど欲しくなっちゃった。
トニーレオンの冷たい顔と優しい…
今週2回目の新文芸坐さん。いつもマッコト(野々村)アー㌧❤
これでウォン・カーウァイ作品は3作品目。
想像以上にプラトニックでびっくりしちゃった。こんなに🌹𝐒𝐞𝐱𝐲🌹な妙齢の男女がふたり密室に…
王家衛の3分の短編、『君のために9000キロ旅をしてきた(Traveled 9,000 Km to Give It to You)』ってほんっっとうに良いタイトルだよね 彼の描く宇宙的ロマンティシズ…
>>続きを読む画が美しすぎる…。人物の構図、橙色かかった色合、素晴らしい。
雨のシーンも多く、ほんとに抒情的。
改めて観て、短いシーンを折重ねるように撮られていることが実感された。
マギーチャンが可愛い。こんな…
やっと劇場で見た!!4K!この暑い中満席!すげえ
記憶の中の話と絶妙にズレてて、あれこういう話だったか?と思ったけど、過去の自分のレビュー見たら今と思ったこと変わってなくて驚き
途中、わたしはこの…
いわゆる"エモい"映画
カメラワーク、構図は当たり前に素晴らしい。よそからのぞき込むようなカメラワークで彼等のなかに自分達が介入できない完全なる第三者であるという感覚を覚えた。そして色調も全体的に緑…