痛みのない近未来の不思議恐怖ストーリー。グロテスクな🫀を見せるエンターテイメントな世界、体の深部にアクセスする=セックスという独特の感覚、人間の限界や愚かさ、危機的な警告を見せてくれた。
クリステン…
個性的監督さんの個性的作品。
痛みが無く快感みたいですね😌
世界観というか、物珍しいというか。
監督さんのハエの映画が気に入ったので期待したが今作はそこまでいいとは思わず(笑)
ご飯食べるのに、…
SFボディホラー。
進化して体の痛みを感じ無くなった人類。カールは外科医だったカプリースと共に自分の臓器を取り出すアートパーフォーマンスをしていた…
グロテスクで芸術的で未来系の少し狂った世界観…
クローネンバーグすごすぎるーー…己のミューズ、ヴィゴーモーテンセンにSF設定を多用し臓器を産ませ(多産とまで言われてる)体に内臓を覗ける出入り口を後付けしそれを女に舐めさせ、そういうシーンや摘出時に…
>>続きを読む普通なら環境汚染によって人間が病気になると考えるところを、逆に人間の身体のほうがプラスチックを食べられるように進化したらと考えるのが面白い。身体が変われば欲望も変わり、それまでのセックスは昔のセック…
>>続きを読むなんだこれは混ぜすぎで意味が分からん。でもまぁまぁ面白いし、めちゃくちゃクローネンバーグだ。分かりにくさ含め割と集大成感がある。
昔から変わらず未来のセックスの話だし、ボディホラーだし、潜入捜査だっ…
まぁ安定のクローネンバーグ。
観終わった率直な感想は、「クローネンバーグよ、わからんて」「なんなん?」だった。
痛みを感じなくなった人類。
新しい臓器が作られるので定期的に摘出しなければいけないな…
世界観の説明がないので、理解するのに苦労した笑
痛みの無くなった世界で、ソール(ヴィゴ・モーテンセン)は
何故か勝手に新しい臓器を作る身体で、
それを切除する様子をパフォーマンスアートしてやってる…
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