人類が痛みを超越した世界というクローネンバーグらしい設定。
食事補助椅子をはじめとした道具がアナログで良いデザインだった。
https://open.spotify.com/episode/5n6…
痛みのない近未来の不思議恐怖ストーリー。グロテスクな🫀を見せるエンターテイメントな世界、体の深部にアクセスする=セックスという独特の感覚、人間の限界や愚かさ、危機的な警告を見せてくれた。
クリステン…
個性的監督さんの個性的作品。
痛みが無く快感みたいですね😌
世界観というか、物珍しいというか。
監督さんのハエの映画が気に入ったので期待したが今作はそこまでいいとは思わず(笑)
ご飯食べるのに、…
SFボディホラー。
進化して体の痛みを感じ無くなった人類。カールは外科医だったカプリースと共に自分の臓器を取り出すアートパーフォーマンスをしていた…
グロテスクで芸術的で未来系の少し狂った世界観…
なんだこれは混ぜすぎで意味が分からん。でもまぁまぁ面白いし、めちゃくちゃクローネンバーグだ。分かりにくさ含め割と集大成感がある。
昔から変わらず未来のセックスの話だし、ボディホラーだし、潜入捜査だっ…
まぁ安定のクローネンバーグ。
観終わった率直な感想は、「クローネンバーグよ、わからんて」「なんなん?」だった。
痛みを感じなくなった人類。
新しい臓器が作られるので定期的に摘出しなければいけないな…
人類が痛みを失った未来。ソールはカープリスと一緒に自らの生み出した新しい臓器の取り出しショーをしていた。そこに死体の解体ショーを依頼するものが現れた。痛みが快楽に変わった未来?なんだろ、理解が追いつ…
>>続きを読むヘンテコなエロティックボディホラーだった。
ベッドや医療器具が、かなり不気味な造形で好き。
ゴア描写は、どちらかというとリアル目な痛々しさが重視されており、思わず顔を顰めてしまうシーンもあった(足…
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