俳優 亀岡拓次の作品情報・感想・評価・動画配信

「俳優 亀岡拓次」に投稿された感想・評価

麻生久美子さんが諏訪に?!

撮影は伊那市でも!!

小学生の頃の通学路が映画に出てきて、映画撮りたくなった!笑
売れてなさそうで結構売れている(多分)バイプレーヤーを演じている安田顕と「こんな女将がいたら例え長野でも行く!」という麻生久美子だけでお腹いっぱいになれる映画です。
敦司

敦司の感想・評価

3.2

このレビューはネタバレを含みます

麻生久美子 新井浩史 安田顕けん 寒天 真澄(宮坂酒造)上諏訪駅 四ツ谷駅 都営荒川線三ノ輪駅 染谷将太 フィリピン人ホステスは撮影に飽きてボイコット 三田佳子 月影先生 山崎努 フランス人映画監督のオーディションに臨む オムツ履きでバイク 花束渡せず 右手負傷により左手でサイン 3歳の息子が高熱で寝込む 山形県庄内 調布 杉田かおる 工藤夕貴 泥棒役のオファーが多い 宇野祥平 あさかこうだい浅香航大に役を奪われる
しゅん

しゅんの感想・評価

3.0
過去視聴メモその52。

脇役専門の俳優・亀岡拓次を描いた作品。

まんまヤスケンじゃん!って配役ですね(笑)
劇中でも「現場に奇跡を呼ぶ男」と呼ばれていたが、水曜どうでしょうやハナタレナックスでのヤスケンそのまんまな印象で観てました。当て書きなんじゃないか?なレベルです。

ストーリー自体はほぼヤマ場がないので退屈かも。良くも悪くもヤスケンを観るための映画でした。
r

rの感想・評価

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このレビューはネタバレを含みます

2016/02/12 テアトル新宿 舞台挨拶付
2016/02/26 テアトル新宿

このレビューはネタバレを含みます

宇野さん見たさに見てたのに、宇野さん出てから寝てしまった、、、

すっごいゆったり…というか作品にのることなく、いつの間にか終わった…

それぞれ分かるわぁという雰囲気なのはあるから、もうちょっと人生生きてからもう一度みたいな。
麻生久美子さんは綺麗だけど、あれ?って感じ
本当の俳優はフランスの様にベーシックインカムも無いし、一般の方には花のある職業とみなされ、それなりに対応しなければならない。お芝居と現実の乖離もある事でしょう。作品事に一時的なチームを組み、
解散して、また次の作品があれば参加したり。競争と人気の世界なのだろうけど、安心して働ける環境づくりが必要ではないか。ヨーロッパでは映画関係者も、当然の如く週休2日制だと聞きますし。コメディーとしてよりは問題共有として捉えた。
AAA

AAAの感想・評価

4.0
撮影現場と日常の行き来が繰り返され、亀岡拓次はどこへ向かっているんだろうとなったが、そもそも俳優の人生に目的地なんてなくて現場から現場へと流れて何者でもない自分で酒を飲んでいくしかないのだと思わされた。

その中でふと人生グラフで見ると湧き上がる瞬間を楽しんでいく仕事なんだなと感じた。

2010年代中期の麻生久美子の美しさは破壊的。酒を飲む煽りのショット何回でも観れる。
Yuka

Yukaの感想・評価

3.5
浅香航大さんの過去作を観る月間。

ストーリーは1人のバイプレイヤーの話。
宇野翔平さんがモデルの1人らしく、ご本人も出ている。麻生久美子さんがとても綺麗。


ヤスケンの演技がすごい。いるな、この人。実在するな、て感じ。ONちゃんの時とは別人。俳優さんの生活ってこんな感じなんだろうなぁ、て思った。
yukko

yukkoの感想・評価

2.9
安田顕が意外と好きなので鑑賞。

監督役で染やんが出てきて嬉しいサプライズ💕
フィリピン女自由過ぎだろ😆

NASAのニュース、『ルーシー・イン・ザ・スカイ』じゃん😲!
いろんな映画観とくといろんな発見があるね😌

どんぐりから途端に面白くなくなって⤵流し見。グダグダ。ラストも締まらん。
あー面白い映画観たいぜちくしょう😭
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