「誰かを守るためなら私も父を食べる」
ティモシー、テイラー、ルカ監督だから
鑑賞できたけど…終始眉間にしわだった。
最後はカニバリズム界隈での
最愛的な感じだと思うけど、、、
痛くて目を逸らすよね…
ストーリーはともかく、80年代舞台の雰囲気と映像は好みだった
ティモシーのルックスが図抜けてる
アメリカの長編ドラマを観たような感覚。
サリーのおじさんのヤバさよ…
カニバリズムが何らかのマイノリ…
私、グァダニーノ監督の描く「愛の攻撃性」みたいなもの、すごい好きで。
『君の名で僕を呼んで』に続き、相変わらず真っ直ぐ(今回の方がある意味、火の玉ストレートか)で。登場人物たちが、愛のもつ攻撃性を…
このレビューはネタバレを含みます
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