勝手に職人肌のイメージを持っていたけど、社交的で人間味のある人だったんですね。妻アイノとの関係性は、愛情と信頼はありつつも、色々問題もあったようだ。
戦時中、最初は靴下の仕訳?みたいな場所に配属さ…
良いデザインは古びないっていう話。
眼福。
夫婦の手紙のパートも必要なんだろうし、デザインやデザイナーへの抽象的な言葉での評価のパートも必要だったんだろうけど、それよりもっとアアルトのデザインが…
大好きなアアルトだけれど映画としては何だか観にくいドキュメンタリー。
往復書簡とか家族写真とかいっぱいより、もっと作品について掘り下げて欲しかった。
マイケル・ナイマン寄せすぎ音楽も、どうしてもグ…
画面がオシャレなのはいいんだけど、ちょっと歴史の教科書っぽすぎる
アアルトに関する雑談みたいな内容よりも、デザインについて深ぼってほしかった
撮り下ろされた映像は最高ながら、映画の前半は白黒の映…
フィンランド🇫🇮を代表する建築家でプロダクトデザイナーのアルヴァ・アアルト。
細かいことだけど、映画観て思うにAALTOって“アールト”だ。
5年前フィンランド・デザイン展を見てたから、絶対鑑賞し…
映画としてはちょっと退屈かも。少しうとうとしてしまった。
アアルトの生涯をたどってどんな人間だったかちょっとだけ分かる。
出てくる建築はどれもお洒落でカッコいい!
素人的には、出てくるそれぞれの建…
「アイノはその温もりでバランスを与えてくれる存在」
建築はアート
建築は他との区別をする機能がある
建築はその場所の可能性を開く
建築の持っているパワーを感じた。
もっと知りたくなった。
アアル…
記憶用メモです
芸術と合理性
交わされる夫婦の手紙
気遣いのデザイン
アアルトと妻とアルテックの歩み
アアルトの人生
私は建築関係何にも分かってない人間だけど、建築やインテリアって何なのだろう……
資料映像とインタビュー音声からなるドキュメンタリーとしての手堅い形式を守りつつ、あくまでインタビューイたちの姿をまったく映さない姿勢には、アルヴァのことをあくまで客観的な史実から捉えようとする監督の…
>>続きを読む吉祥寺uplinkで鑑賞。
見る前は、「仕事の進め方とかインスピレーションとかアイノとの夫婦愛を描いてるのかな」と思ってた。
見た後は「かわいそうなアイノ、、、、」だった、、、
偉大な人の人間性を見…
(C)Aalto Family (C)FI 2020 - Euphoria Film