日々の下ネタ、亡き妻の姿を重ねての再婚など最低だった。
建築、家具はもちろんよい。
ところどころ植物の蔓の映像が挟まれ、映画的なものとなっていた。
フィンランドにまた行きたい。もっとみるところ、行く…
建築の階層から中間をつくりだす
てか結局あれか
究極なにかいちばんおもろいかって
写真と一緒で
技術とかってより
その人が何を考えてまわりとどう関わろうとしたかが作品からいかに感じれるかみたいなやつ…
7 フィンランドを代表する建築家・デザイナー、アルヴァ・アアルトの生涯と名作誕生の裏側を描いたドキュメンタリー映画。最初の妻アイノとの深い絆や愛の物語を軸に、世界中…
>>続きを読むフィンランドがEUに「入らなかった理由」は「入れなかった」❤
レビュー本文
フィンランドがEUに「入らなかった理由」は「入れなかった」❤って事だね。
北欧の「洗練されたイメージ」を売るためだけのプ…
現地でいくつかの建築を見学後の視聴。
アルヴァ・アアルトの建築家人生と共に、人間性や家族交友関係がまとめられた、ガイドブックのような作品。セラミックタイルやLレッグなどの発明技術について深く掘り下げ…
勝手に職人肌のイメージを持っていたけど、社交的で人間味のある人だったんですね。妻アイノとの関係性は、愛情と信頼はありつつも、色々問題もあったようだ。
戦時中、最初は靴下の仕訳?みたいな場所に配属さ…
良いデザインは古びないっていう話。
眼福。
夫婦の手紙のパートも必要なんだろうし、デザインやデザイナーへの抽象的な言葉での評価のパートも必要だったんだろうけど、それよりもっとアアルトのデザインが…
大好きなアアルトだけれど映画としては何だか観にくいドキュメンタリー。
往復書簡とか家族写真とかいっぱいより、もっと作品について掘り下げて欲しかった。
マイケル・ナイマン寄せすぎ音楽も、どうしてもグ…
画面がオシャレなのはいいんだけど、ちょっと歴史の教科書っぽすぎる
アアルトに関する雑談みたいな内容よりも、デザインについて深ぼってほしかった
撮り下ろされた映像は最高ながら、映画の前半は白黒の映…
フィンランド🇫🇮を代表する建築家でプロダクトデザイナーのアルヴァ・アアルト。
細かいことだけど、映画観て思うにAALTOって“アールト”だ。
5年前フィンランド・デザイン展を見てたから、絶対鑑賞し…
(C)Aalto Family (C)FI 2020 - Euphoria Film