フェイブルマンズのネタバレレビュー・内容・結末

『フェイブルマンズ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

映画の申し子の映画愛に溢れた作品なのかと思いきや家族と芸術を描いた残酷で重い話だった。
でもそこはさすがスピルバーグ。演出の力で魅せる魅せる。二時間半あっという間だった。ラストシーンの素晴らしさ可愛…

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スピルバーグの自伝映画

急にドロドロしてくる(ほとんど母親のせい)

ラストに没年前のデイヴィッド・リンチが出てくるサプライズ

地平線を下に合わせるカメラパンで笑った

スピルバーグの自伝映画
家庭でも学校でも逃げ場のない葛藤や苦難を抱えながら映画の世界に没入していくまで。
人生経験が彼の作品に表れてるのがわかるのもおもしろかった。
エンディングが最高すぎた。

辛…

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映画としてはとてもよく出来てると思うけど、イジメあり家庭内不和ありで中々観ててしんどい作品ではあった
最後の、平面から見るとつまらないけど角度をつけて見ると面白くなる、的なセリフが
すごく影響を受けてます
意外と飽きずに鑑賞できた。親との関わりや同級生からの差別の中でも、心踊るものを追求して映画制作にのめり込んだ経緯。

スピルバーグの自伝的映画ということですが、タイトルからもわかるようにあくまでも「フェイブルマン一家の物語」という側面が強いです。映画監督としての道のり的な内容を期待していると肩透かしかもしれません。…

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夢に向かって頑張る映画だと思っていたが、努力を見せるというよりも自分が生まれ育った環境を描く自伝的要素が強くて戸惑った。そのぶん、カメラアングルの動かし方で明るい未来を思わせるラストシーンが映える構…

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スピルバーグの自伝的作品。フィクションも盛り込まれているらしい。
母親がクソすぎて話が入ってこない。どうしてもベニーと会いたいと話して娘を連れてでていく行動がさっぱり意味が分からない。どうしようもな…

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ハリウッドの巨匠、スティーブン・スピルバーグの自伝的作品。映画制作に至るまでの道のりを家族や友人との関係を軸に展開。彼の映画を作る意義、フィクションを撮るということへの覚悟を作品を通じて感じた。
ど…

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