記録用🐨2025
メーサーロシュ・マールタ監督のエルジを鑑賞したのでこちらも観てみたんだけど…なんだこれ?!ヤーノシュ始めからキモいしクズ過ぎる。ユリ、男見る目がなさ過ぎるね。ほいじゃあ、これからも…
閉鎖的な人間関係や家父長制により、「私」として生きていく可能性が食いつぶされていくことや、それになんとかして抗うことといった「現実味」のある描写が、ラストシーンである実際の出産映像により、「現実」…
>>続きを読むびっくりしすぎて…目が覚めてしまいました。
とりあえず、ネタバレボタン案件にしましたが、本当のびっくりポイントはずーっと下に書きます。
出会ってすぐ上司ヤーヌシュ(ヤン・ノブィシュキ)にプロポー…
ハンガリー
メーサーロシュ・マールタ監督
過去鑑賞ですが、レビュー上げようと思って再度鑑賞しました。
70年代の、女性の自立を描くフェミニズム映画。
けっこう忘れてました。
ヤーノシュが「…
※ほんとの出産シーンがあります。
↑このことを知らずに観て仰天しました
働きながら大学に通うシングルマザーの主人公に、出会って即求婚してくるヤバ男。家父長制の申し子のような男で、最後に告げる「出会…
メーサーロシュマールタ3本目。
ヤーノシュとの話よりも大学教授との話が気になった。『アダプション』の主人公は踏みとどまっていた不倫相手との婚外子を産みシングルマザーになるという選択が自分の価値観では…
▶︎2024年:421本目
▶︎視聴:1回目
しつこい男のほうはきもいんだけど、映像として自然な描写をありのままに撮ってるのはいいね。
にしても男、感情まかせのくず野郎だな。
セックス以外で女に…
ガチの出産シーンあるやん、すご。昔の時代で女が自立しようという意思を貫く、という点は、当時の人たちにとっては衝撃的なだったのかしら。だがしかし、どうにもこうにも、女の人がめちゃくちゃ意地の悪そうな顔…
>>続きを読む初メーサーロッシュ、ラスト度肝
劇映画でガチ出産シーンは
後にも先にもないのではないか
知らんけど。
ユリの顔がふくよかになってたし
本物だよな!??
正直、ほぼロングショットとクローズアップで最…
© National Film Institute Hungary - Film Archive