評価が難しい。けど最後まで退屈せず真剣に見ていたということは面白かったのだろう。子供たちの理想へ向けた逃避行は、俺の好きなジャンルだと思っていた。でもなぜだか釈然としない思いが残った。うすら気持ち悪…
>>続きを読む 誰かにしか手に入らないものは幸せじゃない、誰でも手に入るものが幸せというって言葉は本当に素晴らしい。
マイノリティの立場からすると、絶対に手に入らないと諦める幸せがある。それはことあるごとにふと…
誰が怪物なのかが、物語が進むにつれて変わっていく非常に面白い作品だった。はじめ湊が自分自身を怪物といい、その後暴力をふるったとされた堀先生に移り、誠実な対応をしない学校側、星川くんの父親や学校の生徒…
>>続きを読むマイBestie と初の同時鑑賞📺
なんかジトジトしてて
誰が怪物だろうってなったけど
全員怪物だった(見る角度の問題)
"誰かにしか手に入らないものは幸せとはいわない、誰にでも手に入るものが幸…
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