もっとうまくふまじめに生きる。
とある方におすすめしてもらった映画
めちゃ良かった!好きな感じの映画だった。
みんなにおすすめしたい
まじめすぎるあなたに送るちょっとした日常を綴った映画
都会で教…
主人公の小山田久仁子は東京で教師をしていたが、真面目さ故にストレスで心身を病み、友人のツテで和歌山の港町にIターンをすることに。新天地でのんびりと無職の日々を過ごしつつ、医者から「もっと、うまく、ふ…
>>続きを読む「もっと、うまく、ふまじめに生きる」
タローマンの「でたらめ」を観た後のこれ。
「少しゆったり生きてもいいんじゃない?」とどこかの神様が教えてくれてるのかなぁ。
それとも、他の誰かの思うような…
他人に迷惑をかけなければ、
ふまじめに生きても問題ない。
がむしゃらに働くのは政治家に任せて、
たまにはライフも充実させたい。
真面目もとても素晴らしい。
不真面目と感じられるのは、
根っこは真面…
不真面目に生きることが心のどこかでよしとできない(後ろめたい気持ちになる)自分にとって、これはとても刺さる映画だった。
ショートエピソードからなる映画で、話が続くものもあれば、単発で終わるものもある…
ウノウメノと聴いて。
【ほがらかなパワー】
音楽で言うなら、レゲエダブがあいまあいまに入りながらも、大体はオフビートなアコースティックギターのインストって感じで、でも眠くならなくて、みていると疲…
赤裸々にプライベートを語ると、ロケ地である和歌山市には3年間住んでいた。加太にも何度か行ったことがある。縁ある人なら誰もが思うだろうが、台詞はあの独特の紀州弁で聞きたかった。苦言を呈したいのはそこく…
>>続きを読むふまじめ通信