「エイベックス・プレデター」で
こんな奴につけ回されたら終わり!
みたいな男だったタロン・エガートン
同じ男とは思えない
大好きなテトリスの秘話
こういう話は大好物
ヘンクとアレクセイが
テトリス…
最高!!
俺こういうのが好きなのよこういうのが!!
その切り口からそのテーマを掘り下げていくのかっていう独自性あふれる映画が!!
序盤の段階ではゲーム戦争で見事成功したビジネスマンを描くプ…
テトリスの権利をどれが手にするかでこんなに面白いのすごい、ゲーム調になる演出も可愛かった🫶🏻
共産主義と資本主義、利益を手にしたい人達で難しく複雑でもあったけど、開発者が幸せになってくれたのでうれぴ…
面白かった!
コンピューターゲーム開発販売会社BPSの経営をするハンクが「テトリス」の販売権を得ようと、崩壊寸前のソ連の国営企業?ELORGと必死の交渉をするお話。
...とあらすじだけ書くと地味…
【結論】
「テトリスの権利争奪戦」だけの内容を2時間飽きずに見てられる作品に仕上げてたのはすごい
テトリスの販売ライセンスを獲得しようとする話だけど
・(ライバルとなる)スタインはPC版ライセンス…
ゲームを作った人、作られたゲームを世界に広める人、ゲームの権利を持つ人達がテトリスについて色々する話。
権利問題や外国との関わり方などが交錯するビジネス映画だと思って観ていたら、後半から本当にこれ…
てっきりテトリス開発のビジネスものだと思ってたら、スパイアクションじゃないか!
ゴルバチョフ時代のソ連と、生死を賭けた取引に挑んだ米国人の信じられない実話。
後半からハラハラドキドキが止まらない…
面白い。
どこからどこまでが創作なんかは分からんけど、作品として面白い。
ソ連崩壊寸前の複雑な時代背景と、たかがゲームやけどIPビジネスの複雑さとグレーな部分をうまかく掛け合わせて迫力ある展開に…
私が子供の頃、ゲームボーイの登場はモバイル出来る本格ゲーム機として非常に画期的だったし、ゲーム音痴な私の両親もハマって対戦するほど一世風靡したテトリス。
その開発者が当時ソ連の方で、裏側にこんなに複…