2025/1/17ユーロスペース。40人ぐらい。入場者プレゼントはチャミスル。未成年者はQRコードで確認しているのかな?全編ピンボケ。目がピントを合わせようとするのか意外と疲れる。ピンボケは色彩を…
こんなにうつくしいラストシーンはなかなかないな、とおもいながらずっとぼんやり眺めていた ラウラ・シタレラの「オステンデ」とか、セザンヌとかルノワールの絵をおもい出していた 物語も風景もぼやけている、…
>>続きを読む ピンボケした済州島の映像の中で、青年たちの日常の中の不安や決意などが描かれる。
20260114 18作目
上映前にこれから先の映像は全てピンボケだが、映写ミスではないとの断りが映される。
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全編ピンボケ作品。
話してる花がどんなものかも、海辺のゴミも、どんなサンドイッチかも、3人の顔すら、確かに映像があるのにはっきり見えなくて、映画を見てるのに小説を読んでいるみたいで不思議で面白かっ…
本気なのか、悪あがきなのかわからないホン・サンスのピンボケ映画。多産の中でどこまで信じていいのかちょっとわからなくなってきた。でもこの作品が好き、という本能的なものはあって。
短編映画を作る若い男性…
作中の映画監督もその映画について頭を悩ます一方、鑑賞した観客もこの映画について頭を悩ます映画💦
映像がずっとピンぼけでチカチカしてて眼もシュパシュパしてきてまるで水の中みたいにパシャパシャ見えた最…
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