子供の頃は宗教改革なんて、へぇ~ってテストにむけ記憶記憶って程度だったが、大人になって映画やドラマで派生する国々など細かく知ってくと1つ1つが面白い
終盤の解釈(フィクション)はそれはそれで面白か…
2025年2月16日 17本目
デブのじじいの気持ち悪い暴君がむかしイギリスにいましたよ、という話でした。
きっともっと不快に思う暴君だったんだろうけど、そこはジュード・ロウが演じているので、若干抑…
暴君ヘンリー8世と最後の妻キャサリン。
それだけで興味湧きました〜。しかもジュード・ロウとアリシア・ヴィキャンデル。
ジュード・ロウはなぜか傲慢な役が似合う、アリシア・ヴィキャンデルはなぜか陰謀の中…
国王は中年危機。どいつもこいつも油断ならない。疑心暗鬼で愛に飢えた狂える猛獣を、仔猫のように手なづけて、彼女は危ない橋を颯爽と渡っていく。こうして歴史は動いていくのか。「瓦解していく父権」を身をもっ…
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