このレビューはネタバレを含みます
原作ファンです。
原作の魅力は政治的な単語の羅列、無感情にあると思う。それを再現してて凄く良かった。なんせ登場人物たちに1mmも共感できない。何を考えているのか全く分からない。
ストーリーも意味不明…
これまたキモちわるー!!虫ネチョ率この上なく高い!!
小説家志望で害虫駆除の仕事をしてる男が自分自身で殺虫剤を試してまるでドラッグ中毒のようになっていく、みたいな展開。
正直言って、妄想がほとん…
Amazonにて視聴
全くもってわからない
タイトルも劇中で出てくるが
その理由も由来も全く不明
麻薬中毒患者の話なのかもだが
どこから幻覚症状が始まっていたのか
しかしタイプライターをクリーチ…
ウィリアム・バロウズ原作の小説を独自の視点で映画化したデヴィッド・クローネンバーグ監督作品。ウィリアム・テルごっこで妻を射殺したバロウズの逸話を盛り込んだり、カフカ的な幻覚や虫(主にG)の要素がグロ…
>>続きを読む© Recorded Picture Company (Productions) Limited and Naked Lunch Productions Limited. 1991.