彼女は世界に対して真に誠実であろうとしていて、それは規範を疑わず知覚しようとすらせず生きている大多数の人からは狂ってると憐れまれるのだろうけれど、それでも決して迎合せずに誠実であり続けていた。ひたす…
>>続きを読む扱ってるテーマのインパクトとは裏腹に
ストーリーの流れや細かな作り込みが良かった。
数式や音楽、美術的知識が散りばめられていてその辺り知識のある人ならより深く楽しめるのかもと思った。
かなり際どいシ…
なにこれ。。凄すぎるんやけど、 、
こんなに哲学的に数学的に音楽的に進めてくれる映画はじめて
やっぱりセックスするのって圧倒的に女が楽しいよな、と思う
男のやりちんって全然おもんないもん
完璧な1人…
ひとりでしか観れない 家族と観たらオワリの映画すぎる
小説的な描き方で、ジョーの心情がよく分かるつくり 哲学と性 人間の行き着く先は性って言ってた永野を思い出した 色情狂、共感できないことしか…
この時点ではステイシーマーティンが主演でシャルロットゲンズブールは喋るだけ
この主演の人の脱ぎっぷりとヤリっぷりに見てて心配が勝つ
魂がこもった演技でした
テーマ的に避けて通れない描写だしぬるくやっ…
「アンチクライスト」はタイトル通り神への不信がテーマでしたが今作は愛への不信がテーマだったのかなと。
愛なんて高尚なものではなく人間の欲求の一つに過ぎないと言いたかったのかも。
意外に笑えるとこ…
数が異常なだけで、世界に対する眼差しは至極誠実で真面目なのがかなしい。パートナーの三重奏の法則とか、来ない時は誰からも来ないのに来る時はみんな一斉に来るとか、せん妄体験とか、割礼についてとか、細かい…
>>続きを読む