短気エロゴリラすぎる
やはり西欧人が自分たちと異なるもの(コングもだし、島の人たちもだし、なんならアンもだよなあ)を描こうとするとこうなってしまう時代だったんだと思うシーンがたくさんあり、イラッッ…
## 【批評──キングコングの神たる所以】
巨大生物が文明社会を破壊するという王道パターンを確立したのが『ロスト・ワールド』なら、本作は怪獣と人間ドラマをリンクさせた映画の金字塔だ。
大幅に進化…
1933年製作のオリジナル『キング・コング』
王道のパニック映画で、ストップモーションで作られたコングの姿はなんとも愛くるしい
ドアップのニヤケ顔はちょっと間抜け感
2005年版がいかにこの作品の…
映画は、怪獣映画の原点であると同時に、冒険映画と悲恋物語を見事に融合させた映画史に残る傑作である。映画監督一行が未知の孤島で巨大なコングと遭遇し、彼を見世物にするためニューヨークへ連れ帰るという展開…
>>続きを読むRKO(Radio-Keith-Orpheum Pictures)は、1930年代には年間40本前後を量産する「黄金期ハリウッドのビッグ5」の一角で、『キングコング』のほか『市民ケーン』『素晴らしき…
>>続きを読むこれが特撮の…
終わり方がイマイチ微妙…
部族やでかい壁の向こうにでかいゴリラや恐竜がいる… とかの発想って
どっから出てくるんだろうか…
発想、アイディアは色々と面白かった
キングコング抜…