【結論】
大事なことだけ先に書く
『わずかでもいいから他者とのつながりを持てるか』
主人公・三島貴瑚(は最後につながりを持てたから人として生きることができた
この真逆を描いたのが「火垂るの墓」
…
優しすぎる人が生きずらいような世界になって欲しくない。ひとりで抱え込んでそのまま消えてくような、そんな世界になってはいけない。気づいてないフリして手を差し伸べないようなしょうもない人にはなりたくない…
>>続きを読む原作を読んだことはないけど、色んな要素が多くて映画一本じゃ収まらないような感じがした。
原作もちゃんと読んでから観ると見方が変わるのかな🤔💭
キナコはちょっと都合良くないかと思うところもあった。
胸…
©2024「52 ヘルツのクジラたち」製作委員会