挿入歌、ケ・セラ・セラに+0.2!
まさか、この映画から生まれた曲とは知りませんでした…
マラケシュでのアバンシーケンスって、あそこじゃなきゃいけなかったのだろうか?
誘拐された子供を置いて英国…
このレビューはネタバレを含みます
「ケ・セラ・セラ」は
この映画の歌と知らなかった
バスの中で出会った男怪しすぎ
でもいろいろ聞いてきたのは
そういうことかと納得
ホールでのシーンはハラハラ
その後の
大使館で歌う母の顔、
…
Useless man and his smart wifeかと思えば、confusing husband and wifeでした。
それにしても、この男と来たら😇
ヒッチコックって時代を先取るフ…
古典名作なのはわかるけどピンときてない。暗殺者の家を観ていないから?
オーケストラのシーンが長く大仰でクライマックス感が強いのに、肝はその後というところに拍子抜けするからかも。
ずっと不穏な雰囲気は…
クライマックスのオーケストラのシーンをあえて無声にする演出が印象的。
ストーリーにひとつも無駄がなく、最初から最後までピリッとした緊張感があって良い。
敵の組織構造がいまいち読み取れなかったが、それ…
このレビューはネタバレを含みます
1934年版『暗殺者の家』のセルフリメイク作品。
夫婦が巨大な陰謀に巻き込まれる恐怖と、家族を守ろうとする親の強い愛情を描いた作品であり、円熟期のヒッチコックの作家性を味わうことができるサスペンス…