エンドクレジットが一番面白い。
前作の喋らないのが凄いと思っていたけど、今作はしっかり言葉を話すせいか声優の下手さがあまりにも気になりすぎた。
わざと下手な演技をしているというレビューも見たけど…
“ねぇ 大使♡”
堀貴秀監督、弐瓶勉に並ぶ天才だと思う。
好き過ぎる世界観。
トリス隊長、ロビン、ダンテ、バステト…
特に亀甲縛りのプリオン様、キャラ濃過ぎwww
ダン・ペルマンのノリがウケ…
登場人物に明確な台詞を与えたことで、前作の世界観を単純に拡張する続編ではなく、世界そのものを仕様として再構築している。
前作「JUNK HEAD」は、色彩を抑制した視覚表現と、台詞を極限まで排除し…
ストップモーションで撮られた独特の映画だけれど今作はストーリーがなかなか壮大だなと感じた。
過去を変えるべく別の世界線から来る・・・こういうのはSF映画やアニメでもチラホラあるけれど、千年単位で文…
〈メモ〉
・ダネリア感染者が手を広げて唸ってたり、時空の境目から「ペペラッツ」が出てきたりと、ゲオルギー・ダネリア監督作品『不思議惑星キン・ザ・ザ』をオマージュしてるっぽい
・「私達はアナタの子孫な…
少し微妙だった。主人公はロボット?のはずなのに、ずっと女が主体となって話が進んでいたので特に感情移入もできず、タイムリープ系の話だったので、同じシーンが出てきて途中少し飽きた。伏線が分かりづらく回収…
>>続きを読む脚本が複雑すぎて途中からストーリーがよくわからなくなった。
話の内容より独特の世界観とキャラの造形、ユーモラスなやりとりを楽しんだ。バステトが可愛くて好き。
ラスト、ここから前作につながるってこと…
(c)YAMIKEN