どうしても、「十二人の怒れる男」と対比してしまう。
「十二人~」の方の主人公は積極的に、こちらの映画の主人公はやむ無く、消極的に「正義」を主張しているようだ。
私はまだ裁判員に呼ばれたことがないの…
見応えのある作品
私が主人公だったらだまってる
夫は
耐えられなくて
私に謝って自主するそうです
なくなった女の子には
申し訳ないけど
どっちの判断をしても
仕方ないと思わされる
色んな場面…
ニコラス・ホルト主演のサスペンス・スリラー。殺人事件の陪審員に選ばれた男が、実は自らが事件に関わっている可能性を疑い始めるというストーリー。
そうそう起こらなさそうな展開の話だが、組み立てが丁寧で…
© 2024 WarnerMedia Direct Asia Pacific, LLC. All rights reserved. Max and related elements are property of Home Box Office, Inc.