絶望から這い上がり希望の光が見え始めたところからコロナの影響によっての遮断、そして刑事の逮捕によって唯一の光も消えてしまう、そこから突如預けられた子供に寄り添うことによって自分をまた取り戻して行った…
>>続きを読むどこを切り取っても胸が苦しい。
一筋の希望というか、紛れもない自然な命の力を感じたのは、預けられた子どものお世話をするところ。
自分がケアされてないのに‥そこがとても悲しくて辛かった。
母性なのか、…
救いのない鬱映画
12歳で親から売春を強要されて
ほぼ小卒で学習の機会も奪われて
16歳で客から薬物を強制されて
立ち直るきっかけになった恩人が不同意性交の常習の犯罪者で
コロナ禍で勤務先と学校は…
これが事実ベースであることに心が苦しくなる。親は選べないんだよね…こんな親がいなくなれば良いのにと願うばかりだが、実際そうはならない。
一生懸命自分のために生きようと頑張っている時に垣間見える杏の笑…
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