音楽も何もない正真正銘のサイレント映画。
日本のサイレント映画と小津安二郎監督作品を
初めて鑑賞.ᐟ.ᐟ
当時も英語の授業があったんだという驚き←
高橋ら悪友たちはなんとかカンニングしようとするも…
昭和初期の学生たちの呑気な日常と、その裏側に潜む厳しい不況の現実をブラックユーモアたっぷりに描いたサイレント喜劇。
卒業を控えた大学生の高橋(斎藤達雄)と仲間たちが、試験を乗り切るためにカンニング…
卒業試験を前にした高橋と仲間たちはカンニングの準備に夢中だった。高橋はワイシャツに回答を書き込み、受けるべき試験に備える。だが下宿屋のおばさんがそのワイシャツを洗濯に出してしまう。その結果、高橋たち…
>>続きを読む字幕が読みにくくて以前断念した。
やっぱりただただ田中絹代を見入るだけだった。笑えないギャグと今はなき友情と哀愁と開き直り(いい意味で)の作品。
いっしょに映画みにいこうより活動いっしょにいこうと…
タイトルロゴがバチおしゃれ
焼かれる前の東京の風俗に興味津々
周りが真剣に勉強しててもに自分だけズルしようとしてる時、とても惨めに感じたのを思い出した
「大學はでたけれど」でもそうだったけど、卒業…
シャツに記入したり、教授の背中に張り紙でまわしたり、斬新すぎる方法であれやこれやとカンニングを試みようとする学生たち。翌日の試験では用意しておいたシャツが洗濯されてしまうという悲劇に。合格できず下宿…
>>続きを読むどうせこれ見たらまた、「今の大学生と昔の大学生にそんなに変わりはないんだなー」とか私は言うんだろうなと思いつつ見たけど、今回は割とそんなことなかった!
何が今と昔で違うかと言うと、「入学するより卒…