シビル・ウォー アメリカ最後の日の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『シビル・ウォー アメリカ最後の日』に投稿された感想・評価

charo
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ひたすらに怖かった。


こんな世界になって欲しくないと思いながらも、
こんな世界が近づいてるという恐怖もあった。


報道の目線から見る戦争。
現場での1秒1秒のスピード感。


同じ時間なのに、…

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N
3.8

これはひどい
酷いものほど記憶に残る

反政府勢力と政府軍
反政府勢力が強いこと強いこと
ジャーナリストも反政府勢力側

シリア内戦と全然違う

内戦
ジャーナリスト
大統領殺害
香港出身 中国
ア…

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月
2.8

アレックス・ガーランド監督・脚本(「エクス・マキナ」)

リー・スミス:キルステン・ダンスト
ジョエル:ワグネル・モウラ
ジェシー・カレン:ケイリー・スピーニー
サミー:スティーブン・マッ…

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るぴ
3.9
3回くらい観てるのに記録してなかった

戦争ほんとに嫌だ...
今ある現実を記録するジャーナリストの使命感。すごい仕事だ...

もしも2020年代に内戦が起こったら・・・変わり果てたアメリカの姿を戦場カメラマンのクルーを通して描く衝撃作。

撮影の魅せ方がとても印象的。そよ風に草花が揺らぐ風景の中、繰り広げられる惨状・・・

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1.0

政治的に分断され、人種に帰属して組織化されたディストピア化したアメリカの独立戦争を見立てた作品。ロードムービーに仕立てつつも作家の怒りに満ちた内容で良かったが、ほうぼうに気を遣ってなのかやけにドライ…

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4.0

 アメリカで大統領が気に入らないからといって州が連邦からの離脱を申し立ててもどうなるというのか?

 ところが19州も一度に離脱宣言するとは、出てゆく同士どんな申し合わせとあんな奴をこのまま大統領に…

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いつか起こる、今起こりかけている、未来の話、かもしれない。
3.0
ジャーナリストは使命を全うするならせめて武装してほしいと思った。ノリで人を撃てる銃社会怖いよね。
3.3

近未来のアメリカ市民革命の様子を最前線で取材する、ベテラン・新人の二人の報道カメラマンの物語。

既視感があるのは【地獄の黙示録】のオマージュで溢れているからか。

ラスボスに会うために最深部へ向か…

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