淡々としたドキュメンタリータッチを徹底することによって、アフガニスタンの窮状を訴えかける真実味を与えていると思う。
地雷がたくさんあることで足を失う人が多く、イスラム教の教えが女性にブルカの着用を強…
微妙だった!やっぱりブルカを脱ぐことが正しいと言ってる気がするの、それは西洋的すぎる気がするの、でもやっぱりイランやアフガンでは肌を見せることのほうが社会の抵抗が大きいし、フランスでは肌を隠すことの…
>>続きを読む初モフセン・マフマルバフ。なんか異様。というのもイラン映画と思って観たらタリバン支配下のアフガニスタンにいる妹を助けに行くアフガニスタン人女性の話で、留学してるので道中英語も話すシーンもあり多国籍な…
>>続きを読むアフガニスタンがテーマの映画。
シュールです。
たくさんの人が赤十字のヘリに向かって走ってくると思ったら、みんな杖をついてる。
義足のパラシュート
ブルカで記念撮影?
子どもから荷物を無理やり引っ張…
タリバン政権下のアフガニスタンからカナダに亡命したジャーナリスト。妹の手書きで、絶望から自殺すると書いてある。再びアフガニスタンの戻る決意をする。主演のニルファー・パズィラはアフガン難民。モフセン・…
>>続きを読む久々にDVDで観ました
映画館で観た時はもっと色鮮やかだったような気がしますが、画面が大きいからそう感じたのかもしれません
序盤はドキュメンタリーのような雰囲気です
必死故にしたたか過ぎる人々には…
妹を救うためにアフガニスタンを横断する旅を通して、タリバン支配下の現実を断片的に映し出す作品。物語は目的を持ちながらも前進するドラマというより、出会いの連続によって状況そのものを見せていく構成だ。
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ブルカかっこいい。人形の地雷ほんとにグロすぎる。関係ないけど一夫多妻冷静に考えたらすごい。日本だったり一夫一妻というのは天啓でも何でもなく人為的な誠実の範囲でしかない。おれらからしたら誠実が崩壊して…
>>続きを読む【アフガンの今(西暦2001年頃)】
アフガニスタンの現状を知らしめるべく、著名な映画監督マフマルバフが制作した作品。
アフガンからカナダに移住した女性ジャーナリストが、妹の危機を知って故郷に…