地雷大国アフガニスタンの映画
今年(2026年)11月からリバイバル上映を予定しているらしいので気になっている方は是非
ドキュメントに近い肌触りなのでシラートみたいな派手さは期待しないで下さいね…
「カンダハール」
自殺を仄めかす妹の手紙を受け取った女性がカンダハールを目指す道中で出会う中東事情。タリバン政権下のアフガニスタンで抑圧される人々を描いた作品で、中東以外の人間からすると驚きの連続…
少し古い映画ではあるが、タリバンが政権を奪取した現在のアフガニスタンでは一層厳しい状況にあるらしい。ブルカのことはなんとなく知っていたが男性は髭が生えていないとダメというのは初めて知った。女性の抑…
>>続きを読む淡々としたドキュメンタリータッチを徹底することによって、アフガニスタンの窮状を訴えかける真実味を与えていると思う。
地雷がたくさんあることで足を失う人が多く、イスラム教の教えが女性にブルカの着用を強…
微妙だった!やっぱりブルカを脱ぐことが正しいと言ってる気がするの、それは西洋的すぎる気がするの、でもやっぱりイランやアフガンでは肌を見せることのほうが社会の抵抗が大きいし、フランスでは肌を隠すことの…
>>続きを読む初モフセン・マフマルバフ。なんか異様。というのもイラン映画と思って観たらタリバン支配下のアフガニスタンにいる妹を助けに行くアフガニスタン人女性の話で、留学してるので道中英語も話すシーンもあり多国籍な…
>>続きを読むアフガニスタンがテーマの映画。
シュールです。
たくさんの人が赤十字のヘリに向かって走ってくると思ったら、みんな杖をついてる。
義足のパラシュート
ブルカで記念撮影?
子どもから荷物を無理やり引っ張…
タリバン政権下のアフガニスタンからカナダに亡命したジャーナリスト。妹の手書きで、絶望から自殺すると書いてある。再びアフガニスタンの戻る決意をする。主演のニルファー・パズィラはアフガン難民。モフセン・…
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