渋谷を舞台に戦後欧米の文化やカルチャーに染まりきった日本を憂い国粋主義に目覚めた若者3人(窪塚洋介、須藤元気、RIKIYA)がネオトージョー(戦時中日本の軍国主義の象徴的存在であった東條英機が名前の…
>>続きを読む何十年ぶりの再鑑賞。
まるで色褪せない。
「なんでそのたまたまがお前なんだよ」
素晴らしい台詞の数々。
キャスト全員素晴らしい。
この監督が何故にもっとこのような作品を世に送り出してくれな…
このレビューはネタバレを含みます
主役できるの窪塚洋介しかおらん、ハマり役すぎる
地元の古本屋が潰れることに感情的になったり、レストランで大きい声で下品な話してる奴らを嫌悪したり、そういう当たり前のことに対して寂しさや怒りを感じる…
窪塚洋介、全盛期。街のクズ達を【身勝手な正義】の名の下に粛正していく前半は、暴力シーンながらも爽快。後半は悪い大人が登場し、転落して行きます。窪塚洋介ファンには間違いなくオススメ。本作は思い出補正も…
>>続きを読む自分は望んでないのに、周りの大切な人たちがどんどん変わって、すれ違い、最終的に取り返しのつかないところまで行ってしまう。最後には主人公だけが取り残され、「もっとあの時何かできなかったのか」と、自分…
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