これも観とけ4作の一作。師匠と弟子の心温まる物語かと思いきやセクシャリティや少年の痛みなどが複雑に交錯する結構ウッとなる物語だった。光の曖昧さでの撮り方やセピア系の色使いで暖かい映像になっているのだ…
>>続きを読むたくやの洗面台よい!
画質、ロケーション、キャスティングがこんなに良いことがあるのか!!たくや天才!!!そして、池松壮亮圧巻!、、!
表情を撮らずして、こんなにも素晴らしい絵がとれるとは、!
だから…
好きなことをやろう。
【感想】
人は何かに夢中になっている時、何もかもを忘れることができる。
アイスホッケーよりもフィギュアスケートに惹かれた主人公。
彼は吃音を抱え、思っていることを言葉にでき…
時間帯の光の表現が良過ぎた、パステルカラー映画。
月の光な〜
出てくる子供たちは誰かを陥れようという感情がなくて、言葉にあまり裏表がないように感じた。
大人は言葉の裏にたくさんの想いがあって…その…
みんなみんな、『余計なこと』を考えてる。
でもその『余計なこと』を、夢とか恋とか言い換えて、みんな必死にしがみついて、そしていずれ、『余計なこと』を心の支えにしてしまう。
しかしそれでも、この作品は…
娘と日本の権利について会話をしたとき、娘は日本が同性が結婚できないことに疑問を抱いていた。子どもたちはそこに対してけっこうフリーな感覚をもっていると思う。体感的に。
この作品の展開部では、女の子の…
実に見事な作品。アイスホッケーが苦手な少年(小6), コーチのことが気になりつつフィギュアスケートに打ち込む少女(中1), 元選手の男性コーチ、この3人による ひと冬の交流を描いた物語。
必要…
久しぶりの映画
ゲオ行くのもなんか久しぶりで
やっぱりパッケージ観ていろいろ選ぶの楽しい
とても好きな雰囲気の映画だった
男の子すごいいいなーと思ってちょい調べたら国宝に出てた子だったやっぱり…
COMME DES CINÉMAS