去年の鑑賞。早朝の回に行ってしまったことにより、後半寝てしまったから、もう一回ちゃんと見たい。
ピンク・フロイドがすごいのはわかった。
きっと良作だったのに、二度寝のために贅沢な空間にお金支払っただ…
まあピンクフロイドがいいんだからいいよね。良いです。
ヒプノシスの本当だか嘘だかわからない逸話
Animalsジャケット撮影で飛ばした豚の風船の係留索が破断して見よ!豚が空を飛ぶ!でヒースロー空…
70年代、ZeppelinやPink FloydのLPを買い込んで、ジャケット見ながら大音量でステレオを鳴らしていたリアルタイム世代にとって、本作は非常に刺さる内容でした。代表的な作品の製作過程がか…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
20/2/2025 シネリーブル池袋 スクリーン1 H8 13:55〜
上手ブロックセンター側(ただしセンターではない)。多分前の記録Sc2と1間違えてた。Sc1は座席交互方式で、Gなら7がセンター…
アートワークがパッケージ以上の意味を持ち始めた70年代ハードロック狂騒の最中、あるデザインユニットがその稀有な創造性で高い支持を得るようになった経緯を追うドキュメンタリー。
人間関係や経営方針など小…
「金には執着してたけどその金の流れには興味がなかった。広告代理店は大嫌い」
素晴らしい!
ピンクフロイドのアルバムジャケットはどれも有名ですが、その背景までは知らなかったので大変面白かった。
特に…
それ自体は断片的アートに過ぎないとも言えるレコードジャケットが持つ価値性、権威、そして、それに立脚した歴史。
優れた音楽であっても、それに相応しいジャケットが無ければその価値の最大化は図れないのかも…
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