あれ?
なんか、最後の最後でついていけなくなった💦
奥さんと出かけて、ダイニングからキッチンまでグルっとなにか写すのかと思いきや何もなくて…から、最後、ん???
とはいえ、
私は、体の関係持てば浮…
主人公の男性とセックスをした・というのはまぁ「そういう事もあるよね」と思えたが、その後そのまま奥さんに話すのはいかがなものかと思った。
隠したら浮気だ・という理屈もなんだか。
まぁその後反省してたか…
三部作全部面白かったな〜
この監督すきだ!
自分に置き換えて考えてみようとしたけど想像できなくて諦めた
できたとしてもきっとそれは想像でしかないし。裏切られたような喪失感、孤独感はあるんだろうなあ
…
煙突掃除の男2人が語る風変わりな性体験の話。
タイトルから想像するような露骨な性描写は一切ない会話劇。
ゲイでもクィアでもない男2人が語るのは「デヴィッド・ボウイに女として見られた夢の話」と「客先…
新聞記事で知り、観たくなった作品。すばらしかった。
私は作中の主人公と同じでゲイでなくても男と交われる。それは別におかしなことではないと実感している。そもそも、ヘテロセクシャルとは社会的に作られた…
ノルウェーのダーグ・ヨハン・ハウゲルード監督によるオスロ三部作「LOVE」「DREAMS」「SEX」の第1作。
ベルリン国際映画祭パノラマ部門3部門(エキュメニカル審査員賞、ラベル・ヨーロッパ・シネ…
対象の部分。愛の実り、何をもって愛とするか。結婚する上での線引きと性別。
こんなケースはなかなかない。自分からすればとてもフィクション的な物語だが、だからこそ愛のあり方を再考させられる。どうすれば愛…
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