ボケーっと観てしまった
ただ、すごくいいことを言っていたような気もする
父が子供のことに対してはとても冷静に大人なのに、自分のことに対してはとってもあたふたしたり、不安になったりしているのが面白い…
冒頭で何も悪びれる様子もなく妻に浮気じゃないって言ってるおじさんにびっくりしたけど、静かながら次第に引き込まれてしまった。
皮膚科でタトゥーの説明受けた後に、息子と一緒に入れたいって言ってたシーン…
ダーグ・ヨハン・ハウゲルードによる「オスロ三部作」の第一作。タイトルから想像されるものとは異なり、ここには過激な性描写もなく、官能性すらなくて、全編にわたって延々とつづく、率直で、ときに赤裸々ともい…
>>続きを読む元恋人と価値観の違いで延々と噛み合わない話し合いをしたことを思い出した!人間同士の関係性を繋ぎ止める努力と、自分らしさを失わないことの両立。互いのバランスが上手く噛み合った時、愛は安定するのか?自分…
>>続きを読む2024年 ノルウェー映画
AIによると『ダーグ・ヨハン・ハウゲルード監督の三部作「オスロ、3つの愛の風景」は、監督自身が語る「SEX」→「DREAMS」→「LOVE」の順で鑑賞するのが最もオスス…
ノルウェーのダーグ・ヨハン・ハウゲルード監督が、オスロの美しい街並みを舞台にクィアな語り口で描く「Sex Dreams Love」三部作のひとつ。日本では「オスロ、3つの愛の風景」として上映されてま…
>>続きを読む煙突掃除の男2人が語る風変わりな性体験の話。
タイトルから想像するような露骨な性描写は一切ない会話劇。
ゲイでもクィアでもない男2人が語るのは「デヴィッド・ボウイに女として見られた夢の話」と「客先…
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