SEXのネタバレレビュー・内容・結末

『SEX』に投稿されたネタバレ・内容・結末

直接的な表現はなく気軽にみれる映画
オープンでなんかいいな⋯という気持ちと、それにしてもオープンすぎて逆にこじれてるな⋯の気持ち
デヴィット・ボウイは普通にずるい
「性的にまなざされることが無かったので」そりゃそうだろう!というツッコミをしてしまった。客体化、ジェンダー、セックスについてのユーモアとラストのダンスが振り切れてた。赤でボウイを宿せ!

今だったらどうでもいいと思えるんだけどパートナーへの気持ちが性的な関係の重要性とか焼きもちとか独占欲みたいのがある頃なら思い切り悩んでた。あの妻みたいに。今だと妻が鬱陶しく感じるんだけど、そんなの聞…

>>続きを読む

ボケーっと観てしまった
ただ、すごくいいことを言っていたような気もする

父が子供のことに対してはとても冷静に大人なのに、自分のことに対してはとってもあたふたしたり、不安になったりしているのが面白い…

>>続きを読む

冒頭で何も悪びれる様子もなく妻に浮気じゃないって言ってるおじさんにびっくりしたけど、静かながら次第に引き込まれてしまった。

皮膚科でタトゥーの説明受けた後に、息子と一緒に入れたいって言ってたシーン…

>>続きを読む
自分で自分のこと説明できない足元不安定な感じが伝わってきてつらかったし妻が話すたび頭痛かった

競うのは優しさだけでいい
座右の銘にしよ

ダーグ・ヨハン・ハウゲルードによる「オスロ三部作」の第一作。タイトルから想像されるものとは異なり、ここには過激な性描写もなく、官能性すらなくて、全編にわたって延々とつづく、率直で、ときに赤裸々ともい…

>>続きを読む

元恋人と価値観の違いで延々と噛み合わない話し合いをしたことを思い出した!人間同士の関係性を繋ぎ止める努力と、自分らしさを失わないことの両立。互いのバランスが上手く噛み合った時、愛は安定するのか?自分…

>>続きを読む
我慢出来ず開始30分で離脱した………💦
私には合わない作品でした……(T_T)

2024年 ノルウェー映画

AIによると『ダーグ・ヨハン・ハウゲルード監督の三部作「オスロ、3つの愛の風景」は、監督自身が語る「SEX」→「DREAMS」→「LOVE」の順で鑑賞するのが最もオスス…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事