宮城県気仙沼市に住む人々が語る東日本大震災当時の記憶。
「新地町」に続いて2本目の鑑賞。同様の切り返しカットと真正面からのカットを用いて撮影されていた。
一応自分も当時は宮城県の小学生であり、震災…
こんなものさしを持ち出すのもほんとうにどうかとおもうが、でも東北三部作のなかでこれがいちばんすきだった 冒頭の、カフェのふたりの会話と着物屋のふたりの会話がほんとうにほんとうにすき この話をしてくれ…
>>続きを読む着物屋の女性2人の会話、聞いているだけでこちらに力が満ちてくるというか、何でもいいからがんばりたいと思わせてくれるというか、そういう生のエネルギーが満ちていたように感じた。
着物屋の従業員の女性「私…
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