ポスターの絵も凄く素敵でずっと見たかった作品。なんとなく女学院なのも、セーラって名前の子が出てくるのも小公女セーラみたいやなって思った。この時代のヨーロッパの女の子の服装すごく好き。想像以上に難解で…
>>続きを読むセーラにはミランダの事がわかっちゃうのね
ミランダは本当に行方不明になる運命って知っていたのかな
岩山に選ばれた少女と先生
選ばれなかった人達
後者は少女達の事を想い、夢に見て、現実味を感じないまま…
答えの出ない不思議さ、所々に感じる不穏さ、非科学的な不気味さ...何を楽しめばいいのか全く分からなかった、
長い事観て何も解決しませんでしたと言われても、はいそうですかと納得するほどの精神力は持ち…
ミランダは私以外も愛さないとダメだとセーラに言う
厳しい寄宿学校の女子寮生がピクニックに行く。手袋を取っていいだけで喜んでいた
お金を払えていない施設育ちのセーラはピクニックにも行かせてもらえない
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家と装飾が可愛すぎる
何これ、服も一人一人違って可愛い
ミントグリーンのベルトの子の服好き
なんで優雅な世界観なんだ、、!!
「100万年も私たちを待ってたのね」「私なら肌身離さず持ってるわ」と言っ…
良い。
白い衣装かわいすぎる
メタファーや意味深なところはあるけど、失踪の理由がはっきりとしないままっていうのがとても好き。
いなくなった人よりも残された人々の方が苦しそう。
ラストも好き
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寄宿学校の少女集団失踪事件に関する映画ですが、いまいち楽しみかたがわかりません。ミステリーというには謎解き的なものは一切ないので、なんならストレスが溜まります。
女の子がかわいいのでそれを目的に見る…
ピーター・ウィアー版『ツイン・ピークス』と考えると面白いかも。
ある意味『いまを生きる』と対を成している。
女子校と男子校だし、展開も実は似ている。
厳格な学校に事件が起きて、元々存在していたの…
岩山で3人の少女と1人の教師が失踪して…というミステリー。
ゆるくぼかしたような映し方で、特にアン・ルイーズ・ランバートの美しさもあってか、幻想的な雰囲気に仕上がっている。
地磁気の影響で時間が…
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