オークション 〜盗まれたエゴン・シーレのネタバレレビュー・内容・結末

『オークション 〜盗まれたエゴン・シーレ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

「いつも変な映画ばっかりみてる…」と娘に馬鹿にされるのでたまには!

オークションの知識は小池一夫の「オークションハウス」のみ!
リュウソーゲンみたいのはやっぱ出てきませんでした…

嘘つきと正直者…

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【事実は映画より……】

 美術関連の作品も比較的我が家のお気に入り。本作と同じくエゴン・シーレの、ずばり本人を描いた『エゴン・シーレ死と乙女』(2016)も興味深かったし、副題に(というが原題にあ…

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なんでかわからんが、副題が頭に残ってしまって本題が思い出せず、チケット買う時に「???」ってなった

予告を見た時には陰謀渦巻く美術界のミステリーかと思っていたけど、違った。心の美しい人の話だったよ…

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2/19山形フォーラムで「オークション 盗まれたエゴン・シーレ」を観てきました。

アートを扱った映画はとても好きでこれまでもたくさん観てきましたが、エゴンシーレの「ひまわり」を扱っているというので…

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見始めはちょっと映画館で観るほどのものでは無いかと思ったけれどもすぐにその不安は払拭。非常にヨーロッパでの美術品の発見から売買されるまでの事情がわかって美術好きには心が高ぶる内容だった。
そしてナチ…

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自然な流れで絵画の解説をしてくれるので、知識がない人でもわかりやすい。
辿ってきた歴史を知ると絵画の見方もちょっと変わるよね

しょっぱな人種差別したり、社内がギスギスしてたり、お金のために名画をわ…

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下書き

競売の世界は知らないから面白かった。
しかし知らないからこそ一番の山場、世紀の大競艇で盛り上がれなかった。いまいち
絵の持ち主いいやつすぎた
インターン生ちょっと見ててきつい
駆け引きすご…

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思いがけずシーレの名画をもっていた青年があまりにも無欲で考えさせられた
競売の世界がスリリングに描かれてたのもよかった

エゴン・シーレの「ひまわり」が見つかった。
興味の引く画家と題材で久しぶりに映画館へ。

鑑定人?の言葉で絵の価値が問われ始めたが、でもそれは故意であるとそもそもに気づく研修生。裏で誰と誰が手を組み…

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競売人の仕事について少し知れる映画。

とりあえず、そんな高価な絵画、いかにもいまいちな友人に見せたりなんかしたらいかんがな!ってハラハラした笑

ところで、オークショニアのいちアルバイトが、(あり…

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