ノスフェラトゥの作品情報・感想・評価・動画配信

ノスフェラトゥ2024年製作の映画)

Nosferatu

上映日:2025年05月16日

製作国・地域:

上映時間:132分

ジャンル:

配給:

3.6

『ノスフェラトゥ』に投稿された感想・評価

Toto
3.6
ゴシック感満載で、内容の割に、2時間超えの長さをあまり感じさせられなかった。

ビル・スカルスガルド、全然気づきませんでした。
Layla
2.0
ニコラスホルトは人外役似合ってるな?

ノスフェラトスがグロッキーな感じは
もうちょいやりようあったと言うか
なんかあえて描写しないほうが
好きな終わり方だったような気がする
toro
3.5
とてもよかったのだけど、よかった点が衣装やセットの作り込み、暗い画面の中にも冴え渡るカット等なので、これは劇場で見るべきだったな〜。
3.4

ロバート・エガースのゴシック趣味やオカルト嗜好が、作品全体の風変わりな画面作りにもっと活かされるのかと思っていたのだが、実際には設定や本筋とあまり関係のないディテールにしか機能していないように感じて…

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3.4
かなり地味目で静かめな映画だったけど、個人的には楽しめた。

デフォーの存在感相変わらず凄い。

ファンタジー/ゴシックホラー ヴァンパイアもの
露出は少々あるが生々しくはない、幻想的な官能表現あり。

でも、お話は全然つまらなかった…
主人公?である新婦エレンに全く同情も共感もできず、ただただ…

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ゆ
4.5
このレビューはネタバレを含みます
ゴシックホラー大好き

ドラキュラと話一緒やなって思ってたらドイツ版リメイク的な感じだったのか
違いは疫病
もっと邪悪の象徴として描かれている
影で見せてるのも象徴だからか
モノクロがリメイク元のリスペクトと冷たい闇の描写と合わさっていいかんじ

友人宅が可哀想である
完璧に世界観に引き込まれた。
リメイク作品ながらウィッチをさらに磨きがかかったような印象を受けた。
ウィッチ、ノースマンとも共通して(ライトハウスは見てない)長回しのカメラワークが秀逸。

フィクションは世相を反映する…🥸キラン)
ブラム・ストーカーの「ドラキュラ」では大英帝国末期における「最近ワケワカラン外国こえー」感や「近代合理主義と既存信仰のすり合わせ」みたいなものが描かれていた…

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