ノスフェラトゥに投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『ノスフェラトゥ』に投稿された感想・評価

aya
2.4
トリッキーな動きや表情はちょっと面白かった。でも置いてきぼり感があっていまいち入り込めず。リリー・ローズ・デップはゴシックが似合うね。
ロバート・エガース監督作相性悪い気がするな。もう観ないかも。
3.0

このレビューはネタバレを含みます

前作は見ていないでこちらを鑑賞。生地に拘ったドレスやヘッドドレス、マント付きコートなど洋服も可愛く、恐怖と寒さと夢うつつを白黒で演出し映像は凄く綺麗だった。

冒頭で少女が悪魔的な物と契約を交わす所…

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2.6
舞台は中世、美しい眺め、衣装。
ねずみが苦手でしたら、要注意。
コタ
2.9
画像が暗過ぎ。
何をやっているのかこっちがいちいち探らないといけない時間がとにかく長く、世界に入り込めない。
中弛みを強烈に感じる作品でした。
2.5

原作は未視聴です。

ほとんどのキャラクターが愚かに描かれているように感じる。
時代や信仰もあるかもしれないが、自分が未知なものに対面したら、なにを信じ、どう行動するのか…

そして映画の進むテンポ…

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3.0

このレビューはネタバレを含みます

ノスフェラトゥ(吸血鬼)でしょ?ビル・スカルスガルド(オルロック伯爵)、怖麗しいの似合いそうじゃん。せめて乙女に会いに来た時とか棺で寝てる時とかいつでもいいけど美しい姿の時があってもいいのに。ずっと…

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ゆ
2.5

退屈だったな、、、
リリーローズデップの白目が堪能できるが、取り憑かれシーンが何度もあるので割と慣れてきてしまう

ドラキュラ小説原作を非公式に映画化した作品のリメイクということなので脚本が好きじゃ…

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GY
2.4

終わり方は見事だった。でも長いし、美術とかは素晴らしいけど、ぶっちゃけ40分くらいで描ける話だと思う。だから90分くらいでまとめてほしかった。久々に主人公の女がウザいと思う映画だった。最初はそんなこ…

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映像表現が見事な1922年のムルナウ版無声映画「吸血鬼ノスフェラトゥ」。鬼才W・ヘルツォークがリメイクした何処を切り取っても耽美的な映像美と、心に残る美しいポポロ・ヴーのBGMに孤独と寂寥感漂う個性…

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3.0
ラストのmoreは誰に対して発したことばだったのか
伯爵?自分自身?それとも父親?
にしてもリリーローズデップには感心した

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