ブラム・ストーカーの書いたドラキュラ。それのドイツアレンジが「ノスフェラトゥ」なるほど。棺桶に入った伯爵が船に乗ってやってくる場面で、これが「デメテル号」か!と分かり、ドラキュラの伝承に一つ知識が加…
>>続きを読む昔から吸血鬼映画は数多く見てきたたが、これは最高傑作のひとつと言える。
重厚感のある映像が素晴らしく、程よい物語のテンポや余韻を残す結末(ラストに好き嫌いはあるかもしれないが)など、ゴシックホラー…
最後の最後まで徹底した暗いトーンで描くゴシックホラー。
何かこの雰囲気観たことあるなあと思ったら、ウィッチ、ライトハウス、ノースマンのロバート・エガース作品だった。
ビル・スカルスガルドは面影なしで…
さすがのロバート・エガース
当時映画館に見に行けなかったのでやっと見れた
まず配役が完璧かつ世界観の作り方が本当に毎回驚かさられる。約束された魔女、奇人、夢想など良い映画監督は信念がぶれない。
いつ…
ノスフェラトゥ初めまして
なんだったのか最後までよく分からなくて解説を読みました
ドラキュラのような部類の病気と破滅をもたらすもの??
リリーもニコラスもこの世界観にぴったりで美しい映像に初めはダ…
このレビューはネタバレを含みます
計算された構成、カメラワーク。
丁寧で魅せるつなぎの編集。
久しぶりに「観ていて心地良いなぁ〜」と思った。
しかし女一人手に入れる為に、大層な時間と大掛かりな混乱(混沌)をやったものだ…。
もっと…
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