ある場所に生きる幾世代もの家族の愛と喪失、記憶と希望の物語
斬新な撮り方ではあるけど、ストーリーは普通やし退屈すぎて何回も時計見たw
後ろの方でおっさんはイビキかいとった…
どう終わらせるんかと…
ラストで潜り抜ける窓のように窓枠もまたコマのようなフレームであり、見ればわかる形喩映画であるので企画段階で当然ある程度の勝利を約束された作品なのだが、不満点はたくさんある。
フレームtoフレーム内…
家族とは
夫婦とは
夢とは
幸せとは
人生とは
色々考えさせられました
切なくもあり
胸が締め付けられるような
後悔のようなものもあり
でもそれだけではなく
幸福だった頃の思い出も
確かにあるの…
太古の昔から今に至るまで、様々な時代の“ここ”に住む人々の人生を行きつ戻りつ定点から映し出すヒューマンドラマ。
“光陰矢の如し”が身に染みて理解できるお年頃なだけに、トム・ハンクスとロビン・ライト演…
“光陰矢の如し”
“なぜ夢を諦めたのか?”
104分、画面への求心力をどう作るのか?と気になって観たが、流石はゼメキス、飽きることなく一気に観てしまった。
ラストにつながる脚本も素晴らしい。
そ…
ここ(HERE)に住んでいた、それぞれの人々の奥深い人生をみることができた。
ワンシチュエーションなのに、壮大な物語だった。
祖父母から両親と受け継いできた我が家だったが、自分達の代で手放してし…
すげえ。定点映像をメインにして、切り取られた一部分の時代が変わったりと斬新。
色んな人が色んな時代にいたんだな。
職を失った人もいれば夢を見る人もいる。子供がたくさんいた家族もいれば夫婦2人で過ご…
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