題名で選択。
舞台がアイスランドだった。
初めて見る景色と初めて聞くであろう言語。
色々と新鮮。
ストーリーとしては重い。
そしてとてつもなく長い。
多くの人が命を失った日、主人公と身の回りのそ…
流石に物語全体が直情的と言わざるを得ない。冒頭、浜辺で夕日を見るウナの背から左パンし彼氏がフレームイン、彼氏と共にフレームへ収まりツーショを取る光景(記憶)を、窓(ガラス)という感情の遮断/透過の両…
>>続きを読む秘密にしていた恋人を突然亡くした女性の心理を描いたヒューマン・ドラマ。
監督はアイスランドのルーナル・ルーナソン。
原題:Ljósbrot
(英)When the Light Breaks
(202…
このレビューはネタバレを含みます
文化が違いすぎて
カルチャーショック
作品にまったく集中出来なかった。
なぜトイレの扉をあけてするのか?
指歯磨きはじめてみた。
踊り狂うのもびっくり。
違う文化を見れたのはとても良かったが、…
帰ってくるって言った恋人が2度と帰ってこれなくなってしまって残された人の話
雰囲気はすきなんやけど、ストーリーがどうもすきになれんかった…
本命に別れを告げて浮気相手と一緒になろうとするって設定がど…
上半期観に行けなくて気になってた映画。彼氏を亡くした女の子の心の動きを丁寧にうなじカット多めでじっくり描き、高評価も納得でしたが、おじさんには物足りずでした。
彼氏と同じバンドやってたという設定を…
余韻が残る。
ここで終わるのか〜
映像が美しくてアーティスティック。
登場人物たちが芸大生ということもあり、映画全体にアートが散りばめられてる。
アイスランドっていう、あまり親しみのない国の映…
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