2026年15本目
この作品関連は、色々と考えさせられる
何が真実で何が嘘か報道や警察が真実かというとそうでもないだからと言って当事者達が真実を言えない時もある真実に辿り着くには1人1人がしっか…
冤罪で死刑判決を受けた青年が自分の無罪を証明するために脱獄し、人生を取り戻する為に奔走する話しです。主人公の人柄に触れ、「殺人犯ではない」と判断し、冤罪主張をした周りの人々の勇敢さや人を信じることを…
>>続きを読むWOWOWで録画したものを鑑賞。
面白かった。
もっと逃亡先の各々の人たちとの交流を長尺で深掘りして欲しかったけど、映画の尺的にそれは難しいか。
“信じたいけど信じるのがこわい、けど信じたい”…
2026-02-16 wowow
亀梨ドラマ版は見ていたはずだが、全く印象が違う。こちらの方がズンと芯が通っていて好み。藤井監督には苦手意識があったのだけど、それも吹っ飛んだ。カメラワークも効果的で…
#2026映画tm
原作の映画化にしては、なかなか上手くまとめたと思う。原作を読んでいない人は結構楽しめたとげはないか。横浜流星がカッコ良過ぎて「正体」を隠して潜伏するには目立ってしまうよな…
…
最後までハラハラドキドキ。
サイコパスの話?国家の話?と頭ぐるぐる。
山田孝之サンのポーカーフェイスというか無表情が不気味で
横浜流星サンのそれは隠せてないよという変装が不思議で
松重サンにとは思え…
(C)2024 映画「正体」製作委員会