かなり引き込まれた。登場人物全員の演技がめちゃくちゃ良かったのと、見せ方もすごかったのかもしれない。
「それでもボクはやってない」のトラウマが強すぎて、心底、無罪判決出てほしいと思いながら、最後まで…
💅のお供2本目。
よかったです。
あまりにも吉岡里帆役のパパの件があっさり終わりすぎていいの?って思ったりはした。
SNSってすごいよねぇ。怖いよねぇ。
みんな顔がいい。(毎回言ってる)
一緒…
死刑囚の鏑木が逃亡先ごとに名前と姿を変える。追う側から見れば凶悪犯、出会った側から見れば不器用でも人を助ける青年。その食い違いが広がるほど、報道で作られた「正体」をどこまで信じているのか揺さぶられる…
>>続きを読む小説は鏑木に関わった其々が主人公のオムニバス、映画は鏑木(横浜流星)を主役として若干設定も諸々変わっていますが面白かったです。
横浜流星と吉岡里帆はこんなにいい演技するんだとゾクゾクしたし、森本慎太…
冤罪の話。横浜流星にただただ同情していた。
あと金髪のあいつ、まあいいやつやけど警察に通報したぞ!?横浜流星、友達でいいんかい!
吉岡里帆+その会社の編集社の人らは長く一緒にいた様子を描いていた分、…
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