タイトルでただの逃亡劇ではないと思いつつ、こんなふうに逃亡してたらなかなか捕まえることでけへんな〜と思いながら観ていたら、冤罪やったんか!!を証明するのに?!
最後、そこに辿り着くのか!!となった笑…
痴漢冤罪なんて、今は「どれくらいの時間・どれくらいの強さで触れたか」まで微物検査で分析できる時代なのに、いまだに冤罪の“代表例”みたいに持ち出すのは加害側の発想にしか見えない。その時点で評価は最低だ…
>>続きを読む信じたくはないけど、これまでもこのような冤罪のケースっていくつか存在してたって思うと、胸が苦しくなる、、、
そして、実際に犯罪を犯し、捕まることなく逃げ切れている人たちが笑って生きているかもって考…
重い気がして見よう見ようと思いながら後回しにしてきたけど、すごく見やすかった 後味も良い
刑事になんで逃亡したか聞かれた時の鏑木の返事がぐっときた
横浜流星すごいなあ
Netflix エンドロ…
監督 藤井道人
脚本 小寺和久
藤井道人
原作 染井為人
監督作品は『新聞記者』『余命10年』を鑑賞済み
凶悪な一家殺人事件の容疑者として当時18才の高校生鏑木(横浜流星)が…
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